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桜玉吉の関係者近況まとめ 2014/08/12 [作中の登場人物]

2014年8月12日現在の桜玉吉関係者の近況をまとめてみた。
特にネタもないしね(>_<、

■桜玉吉
今年3月で53歳。週刊アスキーで『ゲイツちゃん』、週刊ファミ通で『読もう!コミックビーム』、週刊文春で『日々我人間』を連載中。月刊コミックビームでは2014年1月号を最後に作品を発表していない。昨冬に父が他界。ネットカフェに在住し、『日々我人間』の主なネタになっている。昨年から往年の作品が続々と電子書籍化。今年5月には『しあわせのかたち』内マンガ『ラブラブROUTE21』が映画化された。

■娘
今年3月で21歳。中学時代までは玉吉作品に登場していたが、玉吉の休筆、かつ本人が年頃との配慮もあってか、作中から姿を消した。

■元妻
推定56歳。玉吉と離婚後、バツイチの医者との見合い話があったが、『御緩漫玉日記』終了後の動静は不明。

■姉
推定56歳。イラストレーター真野匡として、コンスタントにコミックを刊行している。近刊は『東京無敵のビールめぐり』である。玉吉作品に散発的に登場するが、比較的近所に住んでいる様で、兄弟仲も良いようだ。

■O村
推定53歳。現コミックビーム編集総長。編集長の座は岩井に譲った。肩書に似合わず、玉吉の担当をしている。

■ヒロポン
推定47歳。エンターブレイン退社後、結婚を経て一児の父となる。

■オーバ君
推定40歳。コミックビーム姉妹誌『ハルタ』の編集長。

■ちょりそのぶ
推定53歳。玉吉休筆後は、プロとしてフィギュア、オブジェを制作し、『イラストモデラー』を自称。

■みげー君
推定40歳。コミックビーム誌上で『100万円!ベガスくん』を連載後、2002年にコミック化。現在、雑誌『GetNavi』のゲーム紹介ページでマンガを連載中とのこと。

■サイバー佐藤
推定53歳。週刊アスキーのアートディレクター。週刊アスキーのアートディレクション担当として毎号、『佐藤英人』の名がみえる。桜玉吉、ちょりそのぶ、竹熊健太郎と比べ週刊アスキー一筋の人生である。

■竹熊健太郎
推定54歳。無料Web漫画雑誌『電脳マヴォ』編集長。自身は『編集家』を自称。

■ぺそみちゃん
推定37歳。2003年に玉吉との同居を解消し、介護の仕事に専念。以降の消息は不明だが、玉吉ファンの彼女に対する関心は現在も高いようだ。

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